韓国のマクドナルド
メキシコのマックのメニューを紹介したり、中国のマックの看板を紹介したりと、マックには多少うるさいToki Doki Diaryとしては、韓国のマックも紹介しておかなければ。

これまで、イギリス、フランス、スイス、ドイツ、スペイン、イタリア、チェコ、アメリカ、日本...とマックを食べ歩いているのだった。
世界中どこに行っても中華レストランは許容される味で出てくると言われるが、マックもいざという時には助かる。
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メキシコのマックのメニューを紹介したり、中国のマックの看板を紹介したりと、マックには多少うるさいToki Doki Diaryとしては、韓国のマックも紹介しておかなければ。

これまで、イギリス、フランス、スイス、ドイツ、スペイン、イタリア、チェコ、アメリカ、日本...とマックを食べ歩いているのだった。
世界中どこに行っても中華レストランは許容される味で出てくると言われるが、マックもいざという時には助かる。
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真っ黒なコーラをフランスで見かけた。Coca-Cola Zeroだそうだ。日本では見たことがないので、買ってみた。味は、コカコーラライトよりコーラっぽいような気がする。
昔コカコーラライトが出たときは少しカロリーがあって、しばらくして、ダイエット・コカコーラがカロリーゼロで登場したはず。ダイエットコカコーラとはどういう違いがあるのだろう。
フランスでは、コカコーラライトにレモン味があったりと、日本とは少しバリエーションが違う。ちなみにフランスでは、コカライトと呼ばれていて、ダイエットコークと言っても通じないことが多いようだ。
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リヨンはいたるところに壁画がある街だ。上の写真は、大通りが緩やかにカーブしているところにあるので、走っていくと目に飛び込んでくる。そして、すぐ直前でようやく壁画であることがわかる。
こういうあちこちにある壁画を特集した本が発売された。Guide de Lyon et ses murs peints réalisés par Cité de la Créationという本。リンクはフランスのアマゾンのサイトなので、フランス語だけど、本自体は、英仏の2ヶ国語。

ほかには、バルコニーに星の王子様が立っている壁画もあったりして面白い。
この本は、あちこちの壁画の場所も載っているので、これを見ながら散策するのもいいかもしれない。
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その名の通り、安全な出口。危険が迫っていても安全に外に出られる安心な出口。中国で発見。周りを見渡しても危険出口はない。
これは、日本式に言えば、非常口だろう、多分。いやきっと。
中国と日本、簡体字とか日本で生まれた漢字があったりするけど、どちらも漢字を使う国。使い方は微妙に違っていたりして、よく見るとおもしろい。
さて、問題です。「小心地滑」とは?っていうクイズを出そうと思ったら、vivianさんの「100年旅をしていたい」で既に取り上げられていたのでした。残念。ということでvivianさんの記事にトラックバック。
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「照り焼き」といえば、ブリの照り焼き?それとも照り焼きチキン?
他に思い浮かぶのは照り焼きバーガー。
この照り焼き、アメリカでもteriyakiとして大人気。何でもかんでもteriyakiにされてしまっている。
その究極のteriyakiは、
本の照り焼き?
こんな店、怖くて入れない!
そんなの食べるのは本の虫くらい? いや蓼食う虫もすきずきというから、アメリカ人の中には、もしや?
と、よく見ると...
BON Teriyaki
BON = 本?
BON = おいしい だ!
わざわざフランス語を引っ張り出した上に、その音を漢字にするとは、なかなかツワモノ。
本、盆、凡、梵、煩... この中から選べといわれれば、「本」だね、はい。
でも、入るのはやめておこう。って、入ってテイクアウトしたけど、おいしかった。そして、メニューに本はなかった。
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指輪物語、ナルニア国物語を越えるファンタジー登場! の話ではなくて、とある子供服屋での出来事。
よく行く近所の子供服屋に息子のTシャツを買いに行くと、先日村上春樹の小説の話でちょっと盛り上がった店員さんが応対してくれた。さすが世界の村上春樹。フランスには日本びいきの人をよく見かける。
その店員さんに息子のTシャツを買いに来たことを告げると、いくつか候補を出してくれた。そしてその中の一つを出してくれたとき...
「これは日本語?何が書いてあるの?」
と聞かれる。
書いてあったのは、「紙物語」
「えっっっっと、最初の1文字は、『パピエ』(紙)で、次の2文字は『イストワー』(物語)...」
「どんな物語?」
「...そんな物語聞いたことない。」
と一同にへんなの~という空気が流れる。
このTシャツ、他にもでっかく『不』って書いてあったりとかなり挑戦的なデザイン。
さすがにフランスで着るとアイデンティティを失いそうなので、他のTシャツをお買い上げ。
という、外国でよく出会う瞬間であった。
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クリスマスねたがつづいたから、ちょっと別の話題ということで、マクドナルド。
中国では、こんな看板で店を出している。思わず写真に収めたら、一緒にいた中国人に笑われた。
他にも珍しがって写真を撮る人がたくさんいるのだろう。
結局、ここのマックには入らなかったけど、香港ではスパイシーなマックを食べておいしかったような気がする。もちろん、このとき食べた中華のほうがず~っとおいしいけど。
それにしても、マックは、一人のときや子連れのときでレストランに入りにくいときに助かる。ぶらっと入れば食べられるし、言葉が少々通じなくても、写真付きのメニューがあるし。もう十数カ国でマックのお世話になっている。それって、いくらなんでも多すぎかな。
ガナッシュさんのblog「Travel: From VALVANE」で「世界に広がるマクドナルド」を話題にされているのでトラックバックします。
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先日は、オランダ国立博物館に張ってある巨大標識の話をしたが、標識ついでにノルウェーの標識の話を。
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ノルウェーではいたるところに動物注意の標識がある。その標識には、牛、馬、鹿、羊、ヘラジカ?...とその地域で出てきそうな動物が描かれている。北のほうに行くとトナカイ注意もあるそうだ。うわさでは、トロル注意という標識もあるそうだが、どう注意したらいいのだろう。
どう注意したらいいかわからないのは飛行機注意。道路わきにセスナ機専用の原っぱ飛行場があり、滑走路(原っぱ)の切れ目を走る道路に、飛行機注意の標識があった。セスナ機が横から突っ込んでくるということ?よく注意しないと! って突っ込んできたら避けられるのだろうか?自信はない。
同じ標識をスペインの高速道路でも見た。どんな飛行機が飛んでくるのか知らないけど、高速では避けるほうも大変だ。スペイン人はどうしているのだろう。こちらは避けられない自信がある。
どれくらいの頻度で出てくると標識を設置するという基準があるのだろうか。ノルウェーの羊と同じくらいの確率だとすれば、飛行機注意地帯は、ちょっと通りたくない。
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