The Sleeping Beauty
シアターアイスショー 眠れる森の美女に行ってきた。

生のアイススケートショーは、初めて見た。
小さな舞台で飛び跳ねて、迫力たっぷりだった。
特に執事のスケートがすごかった。
最後にパンフレットをもってならんで、執事役の人とオーロラ姫役の人にサインをもらった。
今度は、スケートリンクのショーを見たくなった。
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シアターアイスショー 眠れる森の美女に行ってきた。

生のアイススケートショーは、初めて見た。
小さな舞台で飛び跳ねて、迫力たっぷりだった。
特に執事のスケートがすごかった。
最後にパンフレットをもってならんで、執事役の人とオーロラ姫役の人にサインをもらった。
今度は、スケートリンクのショーを見たくなった。
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ライオンキング以来のミュージカルだ。
2階席の一番前に陣取る。
開園に合わせて、一階席にあちらこちらに猫が出てくる。まさしくキャッツ。
途中、目の前にキャッツが現れて、きょろきょろしたりと、子供達も喜んだ。
最後もカーテンコールでは、握手しに来てくれた。
一番前の回転シートや1階席はキャッツと触れ合う機会が多くて、今度行くなら、一番と思ったのであった。
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鳥取砂丘に続いて向かったのは、サンドパルとっとり。
砂の美術館をやっている。
早速、中に入る。

西安にある兵馬傭が目に入る。子供達もびっくり。
「なんで砂に埋まっているの?」
「...」
他にもいろいろな世界遺産の建築物が砂で作られている。
こんなに複雑なものが砂で作れるとは驚きだ。
砂丘を歩いて疲れた体に鞭打ちながら、いろいろな作品を見ながら散歩したのであった。
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リヨンはいたるところに壁画がある街だ。上の写真は、大通りが緩やかにカーブしているところにあるので、走っていくと目に飛び込んでくる。そして、すぐ直前でようやく壁画であることがわかる。
こういうあちこちにある壁画を特集した本が発売された。Guide de Lyon et ses murs peints réalisés par Cité de la Créationという本。リンクはフランスのアマゾンのサイトなので、フランス語だけど、本自体は、英仏の2ヶ国語。

ほかには、バルコニーに星の王子様が立っている壁画もあったりして面白い。
この本は、あちこちの壁画の場所も載っているので、これを見ながら散策するのもいいかもしれない。
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昔キダムで話題になったシルクドゥソレイユのドラリオンを観にいく。
たくさん笑わせてもらった。そして、たくさん驚かされた。
こんなに楽しいとは知らなかった。子供たちも、ずっと拍手をしっぱなしで喜んでいた。
また行きたいけど、ちょっとチケットが高いからまた来年行こう。
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劇団四季のライオンキングに行ってきた。ミュージカルは5年前に行った「美女と野獣」以来だ。
一番後ろの席だったから小さい点のような登場人物だったけれど、やっぱり生で観るのはいいものだ。
オペラ座の怪人がもうすぐ終わるらしいから観にいこうかな。そういえばニューヨークでもキャッツが終わりそうだからとあわてて行ったらチケットが取れなかったんだった。
モブログに挑戦してみたのだった。といっても送ってから色々修正中...
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さて、これはなんでしょう?
こんな熱そうなところに突っ込まれる。
そして、管から空気を吹き込み、
形を整えて、
ガラスの一輪挿しの出来上がり。
子ども達は、山中湖畔で、ガラス工芸に挑戦したのであった。
子どもだけでは難しいので、となりに親が座って一緒に挑戦。目の前で真っ赤なガラスが膨らんだり、形を変えたりと、ガラス製品がどうやって作られるかわかったかな?
そして、出来上がった作品は、1日冷やさないといけないらしく、後日郵送されてきた。
二人とも、きれいな作品が出来上がり、満足だった。
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すっかり秋らしくなったソーヌ川のほとりには日曜日になると市場がずらっとならぶ。

この川岸の車のむこうには、野菜、肉、パンなど色々な食品の屋台が並ぶ。この時期は、きのこがたくさん出てくる。みんなお気に入りの店があるのか、ずら~っと並んでいてもその後ろに列を作っている。食欲の秋。

そして、反対側には芸術の屋台が並ぶ。油絵に水彩画、彫刻まで並んでいる。大きなキャンパスを車に積み込んでいる人もいる。お気に入りの絵が見つかったのだろう。こちらは芸術の秋。
どちらの市場も年中出ているけど、この時期は食欲の秋と芸術の秋が並んでいるみたいだ。
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リヨンは、ジャガード織発祥の地で、ジャガードさんの銅像が経っていたりする。そのジャガード織のちいさな博物館が、Maison des Canuts。絹織物の職人さんの家という名前。
中には機織機の大きなのが並んでいて、解説をしてくれる。といってもフランス語なので、肌で感じるしかなかったりするが。いろいろな色の糸を使って鮮やかな織物が出来上がっていく過程をほんの少し見せてくれる。
ここでは、博物館と一緒に、ジャガード織の販売も行っていて、ネクタイやスカーフといったものを買うことができる。
そして、せっかくの絹織物の産地なので、ネクタイを買うと、紙袋に蚕の繭をチョコッと貼り付けてくれたのであった。カラカラ音がする。
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リヨンの博物館はかなり探検してきた。今回はそんな中でもできてそれほどたっていない新鮮な博物館を探検。
ここは、入ってすぐにドールハウスに使うようなミニチュア家具や人形が並んでいて、その先のカウンターでチケットを買うと、リヨン旧市街の建物を使用した博物館に入ることができる。
小さくてすごいのから、なんだかよく分からないものや、芸術?というようなものまで色々並んでいる。
そして、その中に芳賀一洋さんという日本人の作品が展示されていた。昔の日本という感じですぐに日本の風景だと目に留まった。
こんなフランスの地方都市で日本人の作品が見られるんだとちょっとビックリしたのであった。
ちなみに左の写真が博物館。
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