江戸清の豚まんと老維新の豚まんを照宝の蒸篭で蒸して食べる
この間買い込んだ江戸清の豚まんの老維新の豚まんを蒸す。

ふっくら蒸しあがった。
江戸清のほう(左の巨大なの)は、中華街によくある大きな肉まん。あつあつをふうふう言いながら食べた。皮も具も美味しい。
老維新のほう(右の豚の)は、豚角煮まん。こちらも角煮がちょっと違ったアクセントになっていい。
調子に乗って、この前三崎港で買ってきたトロまんも蒸す。

こちらもふっくら蒸しあがった。
マグロの尾の身が入っているそうだ。マグロだ!っという主張はないが、普通においしかった。
それにしても、どれもこれも中まできちんと蒸しあがっていたのは、さすが、照宝の蒸篭だ。
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Comments
蒸篭にちんまりと並んだ豚まんが可愛いですね

やっぱり、電子レンジなんかじゃなくて、蒸篭がよく似合います(笑)
それにしても「江戸清」って、寿司屋みたいな名前ですね
Posted by: vivian | May 27, 2009 at 06:05 PM
vivianさん、コメントありがとうございます。
やっぱり蒸篭だと、味も気分も一味違いますね。確かに何で江戸清何でしょうね?
Posted by: miyaccha | May 31, 2009 at 06:22 PM