Charlie et la chocolaterie
今日は、チャーリーとチョコレート工場(原題:Charlie and the Chololate Factory)を見た。フランス語なので、すご〜くあいまいにしか理解できない。映画館で皆が笑っているシーンで一緒に笑えないのはかなり寂しいものだ。昔英語の授業で外国人の先生のジョークがわからなかったときのことが思い出される... はじめてフ
ランス語で見たミスターインクレディブルは、語学力がなくても楽しめたなぁ。
単純におもしろかった。なんでインド?のシーンが?とかさっぱりわからなかったけど、(語学力を必要としない)ウンパ・ルンパのダンスシーンなど笑える。ストーリー自体は、チャーリーそれは犯罪だぞ!(アメリカではOK?)とか、子供たちがあまりにも特異すぎるとか、色々気になるが...
さて、一緒に見た息子は、映画館3回目で初の実写版。行く前はかなり楽しみにしていたが、途中のシーンが怖かったようだ。帰ったら楽しかったと言っていたからよしとするか。
次は何を見に行こうかな。
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